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단어 상세정보

Jam Films

プロデューサー:梅川治男 オープニングCG:原田大三郎 オープニングテーマ:くるり「水中モーター(Jam Remix)」 エンディングテーマ:マンデイ満ちる 上映時間:109分 監督:北村龍平 出演:魚谷佳苗、北村一輝、坂口拓 監督:篠原哲雄 出演:山崎まさよし、篠原涼子、山田幸伸、氏家恵、あがた森魚 監督:飯田譲治

관련 단어

ふにゃふにゃ

※一※ (副) 柔らかで張りや弾力のないさま。 芯のないさま。 「~して歯ごたえがない」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「水に濡れて紙が~になる」「~な態度」

普茶

〔「ふさ」とも〕 人々に茶をだして, もてなすこと。

富者

富んでいる人。 金持ち。 ⇔ 貧者

車夫

人力車を引く者。 車引き。

写譜

楽譜を書き写すこと。 「~ペン」

府社

旧社格の一。 府から幣帛(ヘイハク)を供進した神社で, 京都・大阪にあった。 県社と同格。 → 社格(1)

巫者

神がかりの状態で神託を告げる者。

蛇

(1)へび。 おろち。 うわばみ。 「鬼が出るか~が出るか」 (2)大酒飲み。 蛇之助(ジヤノスケ)。 「どちらへ似ても~の子孫/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~が蚊を呑(ノ)んだよう</i> あまりに少量で, 腹の足しにならないことのたとえ。 <i>~の道は蛇(ヘビ)</i> 同類の者は互いにその事情に通じている, ということ。 <i>~は一寸(イツスン)にして人を呑(ノ)む</i> 蛇は一寸ほどのときから人を呑む勢いを示す。 すぐれた人は幼少の頃から他人を圧倒するものがある。 栴檀(センダン)は双葉より芳(カンバ)し。

じゃ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落した「であ」の転。 中世後期以降, 主として京都を中心とした関西地方で用いられる〕 体言, 副詞, 一部の助詞, 活用語の連体形などに接続する断定の助動詞。 (1)話し手の断定的な判断を表す。 …である。 「名は県なれども, 実は大なほどに郡〈ぢや〉ぞ/史記抄 11」 (2)副詞を伴って疑問・質問の意を表す。 …であるか。 「阿闍梨を始め三千の坊主どもを還俗させ, 牛飼ひ舎人に使はうか, どう〈ぢや〉どう〈ぢや〉と睨めつくる/浄瑠璃・愛護若塒箱」 (3)連体修飾語となって資格・身分などを表す。 …に当たる…。 …であるところの…。 「先度, おぢ〈ぢや〉人ののしつけを借つてきた/狂言・腥物」 〔断定の助動詞「だ」も同じ「である」から出たもので, 中世末期から近世を通じて, 「じゃ」が関西, 「だ」が関東と, 方言的対立を示して用いられ, 現代に至る〕 <i>~=知らぬ(=知れぬ)</i> 疑いいぶかる気持ちを表す。 …なのだろうか。 …だかわからない。 「とがは何〈ぢや〉しれぬが, 勝二郎は追放で/浄瑠璃・淀鯉(上)」「何〈ぢや〉知らぬが, やれ腹を引さく, はと呻く/浮世草子・色三味線」

邪

正しくないこと。 よくないこと。 また, その人。 ⇔ 正 「~は正に勝たず」

じゃ

\\[ヂヤ\\](接続) ⇒ じゃあ(接続)

じゃ

\\[ヂヤ\\](連語) ⇒ じゃあ(連語)

扶持

そばにいてたすけささえること。 ふち。 「官府これを~すること能はず/西国立志編(正直)」

藤

(1)マメ科フジ属の植物の総称。 (2)マメ科のつる性落葉木本。 山野に自生し, また観賞用に植える。 つるは右巻き。 葉は奇数羽状複葉。 四, 五月頃長い総状花序を垂れ, 紫色・白色などの蝶形花をつける。 長い莢(サヤ)の実がなる。 つるは丈夫で縄や細工物に利用。 ノダフジ。 ﹝季﹞春。 《草臥て宿かる比や~の花/芭蕉》 〔「藤の実」は ﹝季﹞秋〕 → ヤマフジ (3)家紋の一。 藤の花や葉・枝をかたどったもの。 (4)襲(カサネ)の色目の名。 表は薄紫, 裏は青。 ふじがさね。 (5)「藤色」の略。 「~の末濃(スソゴ)の織物の御几帳に/栄花(御裳着)」

不時

思いがけない時である・こと(さま)。 予定外。 不意。 「~の出費」「~の客」「~着」「~な荷物を背負はされたやうな心持もするが/新世帯(秋声)」

璽符

天子の印章。

不治

病気がなおらないこと。 ふち。 「~の病」

慈父

思いやりのある, やさしい父親。 子に対して深い愛情をそそぐ父。 また, 父を敬愛してもいう。

自負

自分の才能や仕事に自信をもち, 誇らしく思うこと。 また, その心。 「日本一の腕前だと~する」「~をもつ」「~心」